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まめやだっこひも本舗 HOME
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オーダーメイド

まめやだっこひもの特徴
肩・腰の負担が少ない
長さ調節が出来る
自然な一体感
シンプルな作り
快適さと安全性

ご使用方法
装着の手順
楽な抱っこのコツ!
使用上の注意

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心地よい暮らし まめや
あしゆび堂
HENP*HENP

簡易包装・電子書式
チーム・マイナス6%
ご協力お願い致します

ご使用方法

装着の手順

使い方1 使い方2
1.背中側を×にする       2.×の両側に手を入れる


使い方3 使い方4.
3.×の上に頭を入れる               4.装着完了

使い方5 使い方6
5.足を片方入れる        6.もう片方も入れる

使い方7 使い方 後ろ
7.金具を止める         8.できあがり!

 

楽な抱っこのコツ!

背当てを、赤ちゃんの脇のすぐ下にすると、安定します。
のけぞったり動きが活発な時期には、特にこの方法がお勧めです。
(もちろん手も添えて、十分注意を払って下さいね)

紐の長さは、短めに調節した方が、密着して楽です。
おっぱいをあげる時には、座って紐を少し緩ませて下さい。
(授乳服との併用だと、よりやりやすいですが、
前ボタンのブラウス・シャツでも、楽におっぱい出来ます)

背中のバッテンの位置は、低めの方が、腰が支えられます。
上の方だと、肩だけで支えることになり、疲れやすくなります。
赤ちゃんをだっこひもに入れてから、
背中のひもを「ぐっ!」と引っ張って
バッテンを下の方にしてみて下さい。

肩の紐の位置は、首に近すぎない方が楽です。
長時間抱っこの場合は、時々位置をずらしながら抱っこすると、
疲れにくいです。

いろいろ試して、ご自分の一番楽な位置を見つけて下さいね。

 

使用上のご注意

向かい合わせ抱っこ・前向き抱っこができます。
赤ちゃんの首が座ってから、お使いください。
体重・年齢制限は特にありません。

安全のため、スナップボタンと金具を留め、
必ず、お子さんに手を添えてご使用下さい。
自転車など、手を添えられない方法は、ご遠慮下さい。

反り返る姿勢(妊婦姿勢ですね)は、腰に負担がかかり、
腰痛の原因になります。
なるだけ体をまっすぐにしてお使いください。

長時間のご使用は、お母さんと赤ちゃんの負担になります。
抱っこに疲れてきたら、赤ちゃんも疲れる頃。
こまめに休憩を取るなど、無理のありませんように。

キルティングの特性上、長期間のご使用・洗濯などによって、
生地がへたれ、長さ調節がうまくいかなくなる場合があります。
だっこしたまま長さ調節が出来るようになったら、
調整が必要です。
お買い上げ1年以内でしたら無料で、それ以降は有料で、
調整を致しますので、 お問い合わせ下さい。

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